こやまクリニック 形成外科・美容外科

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眼瞼内反症とは
(逆まつげ)


逆まつげとはまつげが眼球に向かって生えている状態で、眼球の痛みや傷の原因になります。
成人では老齢化により、下眼瞼のタルミにより生じることが一般的です。
小児の場合には自然治癒することも多いのですが、成人の場合や自然治癒しないような場合には、手術の適用となります。
下眼瞼に多く発生します。
手術は下眼瞼ではまつげの直ぐ下で切開して、皮膚・眼輪筋を少し除去します。場合によっては脂肪も一部除去します。
上眼瞼の場合には、二重にすることが必要となります。

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岡山県倉敷市黒崎3-1

086-463-3663